日々感じたことを心のままに書いていこうと思います。



   
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ひとり言

   
光一くんアンチが実在していることをリアルに感じたきっかけは動物虐待というツイだった。

光一くんが???

どうやらBPMコンの時、パンちゃんをステージに上げ、抱き上げて歌ったことに関して言っているみたいだった。
「めっちゃ震えてる」と笑いながら言ってたこともらしい…

犬に関する知識のないジャニーさんの一言で云々…とか、色々色々まあ、糾弾していた。

犬の聴力を考えると、うーん…と唸るしかない。

確かにパンちゃんにとっては大勢の観客や見慣れない場所なんてことよりもずっとずっと不快だっただろうね…

動物虐待(どうぶつぎゃくたい)…
動物に対する虐待(加虐行為)のこと。
不当な暴力をふるったり、その習性・性質を無視して扱ったり、保護責任があるにもかかわらず遺棄や放置(飼育放棄・ネグレクト)したりする行為を指す。

性質を無視して…という部分に当てはまる行為だったとは思うけれど…
それでもあの時、パンちゃんは心細さに光一くんの後をついて歩き、光一くんに抱かれて安心しているように見えたんだよ。


そうそう、狩猟犬の聴力の衰えは銃声のせいなんだってね。
犬の聴力について調べてたら耳の形についても色々書いてあって…
読んでいたら、人間って何様なんだと思ってしまった。

ペットを飼うこと自体…
愛玩動物というのは、人間のエゴの産物なんだな…と。

一般論にすり替えるつもりはない。
飼い主が一番に考えて、ジャニーさんに言われても断るべきだったとは思うけれど…
電飾の檻まで用意されていて、誰もパンちゃんの気持ちを考えてなかったね。

私も今回、悪意には満ちていたけれど、あのツイを見掛けるまでパンちゃんが可愛いと思ってしかあの映像を観てなかった。

TVでパンちゃんに「幸せなんか?」って尋ねる光一くんを思い出す。

もしも話ができたら、なんて答えるかな?

嫌なこと不快なこともいっぱいあるだろうけれど、でも愛されてることもちゃんと伝わってると思うの。

たとえ人間のエゴでも…

なんて、こんな風に考えてしまう私もエゴの塊だな…


今更どうしてこんなことをいろいろ考えてしまったかというと、光一くんアンチのツイを沢山目にしてしまって…

普段、同僚のことをこき下ろしているのを目にしても、言い過ぎだとか、憶測や断定的すぎるなとは思っても、やっぱりね、嫌いな人のことだからサラッと読み過ごしてしまっているけれど…

いざ自分の好きな人のことを悪し様にこき下ろされてるのを読むと居たたまれなくて…

それぞれの言い分は平行線で、お互いネット上での発言だから容赦がなくて…

辛かった。泣きそうになった。

言いたいことはいっぱい、我慢も限界、それはよくわかる…
だけど、節度というか、意見や要望、反論という範疇で色々言いたい。
綺麗事とか事なかれ主義と言われるかもしれないけれど…

一時の感情に任せたままの言葉は痛いだけで、それで気が晴れるわけじゃない。
言われた方だけでなく、言った方も傷だらけになってないかな?気持ちがささくれだってないかな?

なんだか纏まりのない話でごめんなさい。

じゃあ見なきゃいいのにって話なのだけど…




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