日々感じたことを心のままに書いていこうと思います。



   
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未体験ゾーンへ… その2

   
さて、本題…
ソロコーナーについて。

まずは光一くんからでしたが、Danger Zone・INTERACTIONAL・Slave Makerの3曲を披露
一気にテンション

拳だけでもめっちゃぶんぶん
周りも振ってたけれど明らかに勢いもテンションも違ってて、ペンライトもって来なくて正解だったかも

レポではSlave Makerにツヨシさん参入とありましたが、ギターだけだったのでホッとしました。
これも体験してみないとわからなかったことですね…
(ひょっとすると歌ってるの気づかなかっただけかもしれませんが、もしそうならウッカリ者で良かった

そして、いよいよツヨシさんソロ…
順序は忘れてしまったので、印象に残っていることを書き出してみます。

バックバンドとのセッションは、てっきりほぼほぼツヨシさんがギター弾いたり歌ったりしているのかと思っていましたが、違いました。

バックバンドとはいえ、そうそうたるミュージシャンの方々
皆さんの紹介も兼ねているのかな…と。

通常のバンド紹介だとちょこっと演奏するだけですが、セッションという形で全てのセクションのソロがあり、存分に魅力を発揮されていて、それはそれは聴き応え十分でした

それに混ざる形でのツヨシさんのギターはそこまで不快ではなく、ノリにノってる時のツヨシさんはオーディエンスを煽るのも上手くて、熱に浮かされているような人がたくさんいました。

ただ…
ツヨシさんのギターソロは単調で、自己陶酔しているかのような姿も辛かったです

先に、煽り方が上手いと書きましたが…
最高に盛り上がったところでクライマックス…を期待しているのに、終わりそうで終わらなかったりずっと煽り続けるので、シラケてくるのが残念
ある意味ブレないというか、懲りない

そして、『ほんまにたよりにしてまっせ』は…
あのネバネバの粘着質な歌い方、私にはホント無理
ひたすら嫌悪感に苛まれていました

ちなみに、光一くんがPボーンで参入という流れで救われるところ、ファイナルでは登場してPU~と一音だけで終わりましたが、いつも以上にセッションが長くて巻きが入ったからだろうと後日レポで知りました。

そうそう、半ば伝説と化しているトイレタイム現象ですが…
パラパラ…ではなく、暗がりの中をぞろぞろと列をなして人影が蠢いていました
通路に近い席だったので実際目にしてびっくり!
(きっとこんな顔になってたと思います

ただ、聴きたくなくて退席する人はほとんどいないんじゃないかな?
列の端ならともかく、席を立つにしても戻るにしても迷惑をかける訳だから…

じゃあなぜソロコーナー始まってすぐ、まるで拒否るが如く大移動が始まるのか?

まず、参加している人の大半は二人に逢いたくて、二人の歌が聴きたくて来ているわけで…
歌とトークは見逃したくない。
ソロコーナーの途中で抜けると終わるまでに戻れない可能性がある。
そう考えると、結局あのタイミングになってしまうのでしょうね…

そういえば…
ツヨシさんのソロコーナーの感想で、実際のソロはあんなもんじゃないというのを見ました。
いつものバンドメンバーじゃないからという理由でしたが…

ツヨシさんのソロには何度もセッションした経験のあるミュージシャンが不可欠ということかな?
もちろん、気心が知れている仲間とのセッションと、一流ではあってもあまり馴染みのない方とでは違うのはわかりますが…
いずれにしても、今回体験して、実力のあるミュージシャンあってこそなんじゃないかな…と感じました。


ソロコーナーに関してはこんな感じかな…

光一くんが今回のツアーはとても楽しいと、充実している様子でした。
それは素敵なことで、好きな人が幸せなのはとても嬉しいのだけれど…

ソロ活動もしてくれますよね?

光一くんのソロはやっぱりソロコンで観たい聴きたい感じたいです





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