日々感じたことを心のままに書いていこうと思います。



   
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
<< 2017 >>
プロフィール

はっぴー

Author:はっぴー
堂本光一さんが大好きだと、
誰に憚ることなく言いたくて、
ブログ始めました。

ようこそ
現在の閲覧者数:
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
このブログをリンクに追加する
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR


スポンサーサイト

   
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| - | - | page top |

少年倶楽部プレミアム

   

「今日ツヨシクン発言してからまだ100%嘘やからね」

これ、同僚の嘘を暴いたのではなく逆にフォローしたんだと思う。

多弁な同僚の言葉を、神妙な面持ちで聞いている姿が印象的だった。

何かマズいことを言ったらすかさずフォローする…
そんなふうに見えた

十分長かったけれど、さらに長引きそうな話を、絶妙なタイミングで質問を投げ掛け、違う話題に切り替える小山君。
every.で鍛えられてるだけあって、さすが

同僚も、後輩グループの色々あったことをフォローする意味で、励ます意味で、話し始めたことだとは思う。
MCとしてまた後輩として、ゲストの先輩を立て、それに対する先輩としての配慮のつもりだったのかもしれない…

だけど、気が付くとアドバイスというより、指南でもしているかような、尊大さが滲み出ていて不愉快極まりなかった
というか、内容以前にダラダラと退屈だった

一見和やかな雰囲気だったけれど、後輩君たちの心情を思うと居た堪れない
と思うのも、主観でしかないけれど。

でもね、少なくとも私は4人になって初めての彼らのライヴDVDも見てるし、メイキングも見て、どんな想いで、どれ程の意気込みで臨んでいたのかも知ってる。
テゴマスのDVDも見て、ステージを創り上げていく工程も見た。

それぞれのグループに特色があって、好みもあるとは思うけれど、私は彼らのライヴやシングルのメイキングを見て、先輩グループに劣っているとは思わない。

安易に、やりたくないことはやらなくていいとか、自分たちで曲を選べと提案していたけれど…
4人になって、ようやく昨年あたりから事務所が推してくれ始めたグループにそれを言うの?

それに、与えられた曲をいかに自分たちらしく表現するかという、高いハードルに挑んでいると思う。

彼らに与えられた曲…
『チャンカパーナ』から『恋を知らない君へ』まで、その多彩なジャンルを先輩は知ってるのかな?

色々あったことを前提に話すのではなく、あそこまで言うのなら、せめて彼らのライヴ映像を見てからにしてくださいね、先輩






スポンサーサイト
| comments(0) | trackbacks(0) | page top |


この記事のトラックバックURL:
http://happygreetings.blog.fc2.com/tb.php/263-7ca5ef0b
<< NEW | TOP | OLD>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。