日々感じたことを心のままに書いていこうと思います。



   
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Author:はっぴー
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現実を突き付けるアイドル

   
Twitterで二つの気になる話題が上っていました。
ひとつは同担拒否について。
もうひとつは帝劇でのこと。

同但拒否…
わざわざ隣りの席の人に自ら宣言する人は稀だと思うけど、多くのファンが“もしも街で出会ったら…”とか妄想してると思う(笑)

そこで思い出すのは、「目があったと思った人…全くの誤解ですから」等から始まり、「2時間半だけは彼と彼女」と、ファンを歓喜させたあと即座に、(それはそれは力強い手刀のジェスチャーと共に)「会場を出たらスパッと別れますけど!!!」と、零下200度の言葉を浴びせる光一くんのMCの数々。

メディアでは今まで以上に“毒舌”として取り上げられていたけれど、毒舌なだけじゃないよ!と声を大にして言いたい。
「現実を突き付けるアイドル」と言っていたけれど、それこそファンの気持ちを考え、理解してくれているからこそだと思う。

過剰なリップサービスやファンサできゃあきゃあ騒がれている後輩君のうち、誰がこの域にまで達することができるかな?
勿論、一朝一夕で達することはできないけれど…
最近は客席が見えないという光一くんと同じフレーズを使う後輩君もいるみたいだけど、その意図を解った上で使ってくれてるといいな…

今回は、「みなさんの永遠のアイドルでいられるように頑張りたい」(ニュアンス)とも言ってたけれど、毒舌どころかどこまで謙虚なんだろう…
インパクトがあるから取り上げられるのは仕方ないのかな?
だけど…伝わる優しさ、大切な言葉、逃したくない。

これからもずっとずっと見つめていたい。
そんな風に思える人に出会えたことが奇跡だし、幸せだな…と思う。

ふう…
やっぱりまだ抜け出せずにいます。
明日から大阪公演なので、レポを読むと気持ちSHOCKにスイッチできるかな?

そうそう、もうひとつ気になった帝劇でのこと。
実は今一つ把握してないのですが…

①キスマイの何人かが今回ドリボに出演していて、千穐楽に残りのメンバーが開演直前客席に現れたところ、2階席観客が総立ちになり係りの方を困らせ、ざわついたまま幕が上がった。

②花冠にグッズTシャツ姿の観客がいた。

③かめ君は光一くんに教育されたからできた。たまもり君ができないのはかめ君に後輩を指導してもらえないまま座長を任されたから。というたまもり君を擁護するファン。

と、3通りの話題を見掛けてたのですが、①②はファンのマナーに関することで分かるのですが、③は一体何が???と、気になってます。

Twitterでの批判を読むと、帝劇の舞台に立つことや観劇すること等々に対する思い入れの差というか、ジェネレーションギャップを感じます。
ファンの子たちはなぜこんなに非難されているのかと、戸惑っているかも…
明確なドレスコードが有るわけでもないですし、常識でといっても理解の範疇を超えている人って世の中にはいますから。

でも、例えば自分の子どもが帝劇に行くとなったら座り方とか最低限の注意はしますね、きっと。
服装もね、ドレスコードは特にないけれど、それこそ思う存分妄想力(?)を発揮して、お城の王子さまに会いに行くような気持で選びなさいって(←ちょっと盛り過ぎですね、笑)





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