日々感じたことを心のままに書いていこうと思います。



   
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はっぴー

Author:はっぴー
堂本光一さんが大好きだと、
誰に憚ることなく言いたくて、
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思い返すと…

   
ずっとずっと待ち続けたソロコンも、一旦走り出すと堰を切ったように、あっという間に残すところ名古屋2公演のみ…

福岡のマイ初日までは、今は探さなくてもtwitterで終了後すぐに多くの方がレポを挙げて下さるので、参加していない公演の内容も色々知ることができて、ホントいい時代になったなぁ~なんて思っていましたが、甘かったです

参加できない方には申し訳ないのですが、あの空間で五感をフルに使って感じる魅力に勝るものはなかったです

MCも…
自作曲が今回なかったことに関しては雑誌のインタビューでも理由は書いてありましたが、曲作りは考えすぎたり凝り過ぎたりせず短時間で出来た曲が意外と良かったり…という話から、今は考えすぎてしまうからと、光一くんから直接理由を聞くと納得できました

今年もあと4カ月で、月日の経つのは早いという話から今年を振り返り、近況としてSHOCKの稽古が始まっていることと内君の様子…
(内君のモノマネが似ていてその時の情景が思い浮かぶようでした

そして陰陽師の撮影のこと。
放映は9月のどっかだそうで…ここで言ってるけどみんなの方がよく知ってるでしょ、調べて下さいって(笑)
二日目には博雅の衣装での写真まで見せて下さいました

来年に関してもまだ発表されてないから言えない…と、既に色々決まっている様子。
(7/7には光一くんのみレコーディングだったようですね←ブン情報)
ただ、『来年ソロコンはやりません』ときっぱり。
ショックを受けられている方もいらっしゃると思いますが、無駄に期待させない優しさだと思いました
そしてソロコンがないということはグループの活動の可能性が高く、それなら尚のこと言わずにいてくれたのはファンの現状をかなり把握して下さっているんだな…とも。

Spiralにしても昨年から制作していたということですし(某CM撮影も昨年でしたよね)、私たちが考えている以上に先々の予定が決まっていて、今すぐ要望しても叶うまでにはそれなりの期間を要するのでしょう。
3年後、5年後…の話をされましたが、その可能性もあり得るから覚悟しておけということかなと、勝手に解釈しています。

年末年始の話題も黒柳さんのエピのみでグループの活動の話はなく、近況もDVD発売の話はなく、今回は会場の雰囲気が微妙になることがありませんでした。
陰陽師の鬘についてのエピソードの時、つけ慣れてるけど…だったかな?チラッと出てきて、例のCMの話に流れたら嫌だなぁと心配でしたが、それも杞憂に終わりました。

…なんて、一喜一憂するのはファンだけで光一くん自身は避けるとかではなく意識していないだけかもしれませんけど。

まあ、そんなことよりも…
『皆さんにとっての永遠のアイドルでいたい』という言葉が嬉しかったです
(ひとつ前の記事を読み返してみるとタイムリーな内容にちょっとびっくり)
そしてそして、『2時間半の彼氏』設定もめっちゃ嬉しかったです

会場が喜ぶのを見て『簡単だなぁ~』と言いながら掌で転がす光一くん。
ハイ、その通り…というか転がされたいんですよね
光一くんの掌でならどれだけ転がされてもいいんです、メロメロでヨロヨロで足腰立たなくなっても、それが至福の時なんです

そうそう…
ドS発言の話の時、自分は本当はドMだと。
そうじゃなきゃこんなセトリにしないって
(セトリと書いたところ、本当は曲名ですが伏せておきますね)
本当の姿はあなたたちには見せませんと、そして限られた人にしか見せないというニュアンスのことを言われてたのですが…
見たいなぁいいなぁ~っとこっそり思ったり…してました

すみません、光一くんに関しては気持はいつまでも乙女なんです

MC以外で思い出すのは…
歌声はCDよりもずっとずっと甘くて、聴いているこっちも蕩けてました
続けて歌うと甘いだけでなく上向きに声を絞り出す首筋と掠れてくる声がセクシーで、踊りながら歌いっぱなしでキツイだろうなぁ…と思いつつも胸がきゅきゅーーん
後半に向けてどんどん歌声が深く伸びやかになって絶好調
思わせぶりなイントロで期待させて実はこの曲かぁ~と、言葉だけではなく光一くんの演出にも転がされっぱなし

最初にも書きましたが、どれだけ言葉を尽くしてもあの臨場感は表しきれません。
そして、一度体感するともっともっと…
決して満足していないからではなく、このままどっぷりと溺れていたくなる衝動。

そんな私たちを前に『現実に戻れ!』と容赦ない光一くんのつれない言葉すら温かく感じられて、だけど、また逢える?いつ逢える?約束してくれる?…そう尋ねずにはいられない、約束なしでは離れ難い。

そんな思いで毎回席を立つのですが、今回のツアーはここからが違っていました。
私たちがWアンコールを求める前に、まだ、もう少し、もうちょっと…と光一くん自ら別れ難い私たちの為に歌って、ステージの隅々のまで動き、そして会場の出来る範囲内で近くまで…ということでしょう、まさかのトロッコにびっくり
二日目はそれでもアンコールが起きましたが、出てきてほしいと願うのではなく、十分光一くんの気持ちは伝わったよと、ありがとうの気持を込めて手拍子をしてきました。

どんな少女マンガ顔負けの台詞やファンサービスよりも、横も奥も遠くも近くもお値段一律と、それも運だと言いつつ、どこの席にもその場所ならではの見どころ満載のステージはもとより、浮橋にトロッコ(以前ゴンドラもありましたね)と、色んなアイデアを駆使して出来る限りのことをしてくれる光一くんの心遣いが嬉しい…
思い返すと、光一くんのファンになって良かった、やっぱり大好き…という想いが溢れてくる





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