日々感じたことを心のままに書いていこうと思います。



   
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はっぴー

Author:はっぴー
堂本光一さんが大好きだと、
誰に憚ることなく言いたくて、
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お返事です。

   
「暑くなってまいりましたねぇ 
さて 最近は3年ぶりとなるソロシングルを出す
ために曲を作ったりスタジオに入ったりしております.
コンサートも決まりましたので是非期待してて下さいねぇ 
ではでは~」
(※後日削除します。)

早いものでもう6月。
毎年今頃になると思い出します
真似して、メールや手紙の終わりに「ではでは~」と書くようになりました
きっとそういう方、多いですよね


拍手&コメント、ありがとうございます。
以下、お返事です♪

◆5/28 20:06にコメントして下さった方へ
お腹立ちの様子が手に取るように伝わってきました。
自分たちの生活とは無縁の、いわばフィクションの世界だからこそ、それが真実であろうとなかろうと関係なく、スキャンダラスであればあるほど楽しむ人がいるのでしょうね…

内容もですが、マネージャーやJE、広告代理店という身内の集まりだったにも拘らず仕組まれた感があることに憤りを感じます。


◆5/29 02:18にコメントして下さった方へ
“ネットで、大勢の人によって、真実が検証されて”
可夢倭選手との対談時と同じ服装だったり美女が妊婦に見えるという検証のことでしょうか?
この検証情報が広まる前に、仕事の打ち合わせをしていて続きをしようと思って…という光一くんの発言がありましたよね…確か。
可夢倭さんとの対談後の打ち上げであればそう言ってくれてたんじゃないかなって、個人的には感じたのですが…
ただ、別の時の写真を使ってという考えは大いにあり得ると思いました。

“彼へのファンの信頼は、微動だにしませんでしたから。”
これは確かに感じました!
皆さん一様に腹立ちはあれど揺らぎませんでしたね。


◆5/31 01:45にコメントして下さった方へ
ソロ活動を待ち望む想いは皆さん同じですね!


◆6/2 00:52にコメントして下さった方へ
人付き合いに於いて(性格の善し悪しというよりも自分との相性に於いてですが)、第一印象がずっと影響するのは聞いたことがあります。
また、その時の直感が当たっている場合が多いとも。

芸能人の場合、プライベートが分からないので当てはまらないかもしれませんが、それでも、普段からインタビュー記事やTVでの発言を見聞きし、TVでの他人への接し方や何気ない気遣いなどを目にしていると、全てではないにせよ人柄が見えてきますよね…
普段のそうした部分の積み重ねで培われた直感は信じたいですね。


◆かおりさん
こんにちは♪

週刊誌に記事が載った当時はまだファンではなかったのですが、世間は大騒ぎだったのを憶えています。
その後、ファンになって情報を求めてネット内をうろうろしていると必ずといってもいいほどこの記事に行きあたり、ずっとわだかまりが拭えませんでした。
ファンの方の気持ちを知りたくてもあまり表立って尋ねることもできず、辛かったです。
なので、今更過去を掘り返すなとの苦情覚悟で今回の記事についての自分の心境、過去の記事に対する今だからこその心境を見つめ直すことにより、わだかまりを払拭したくて…

同僚の対談記事は読んでいませんが、ちょうど昨年5月の週刊朝日だそうですから皆さん記憶に新しいところですよね…
ネットで知った限りでは師弟関係にあるような、彼こそが自分のアーティストとしての原点であるとか、大げさなまでに持ち上げて、大物アーティストとの密な繋がりをアピールしていたようですが、思わぬ誤算だったというところでしょうか。

今後、親交の厚い芸能人として名前が挙がったとしたら事実だったんだな~へえ~と思いますが、挙がらなければその程度。いつもの大風呂敷を広げただけということに。
もし挙がったとしてもイメージアップにはなりませんし、どちらにしてもビミョーですよね…
その意味ではいいタイミングでドラマ祭りが始まり、ラッキーでしたね。

そうそう、Twitterで見掛けた意見ですが、“光一くんファンは(情報を)追記して保存するのに対し、同僚とそのファンは上書き保存する”と。
それぞれのファンの特徴を上手く表されているな~と思いました。


◆6/2 19:44にコメントして下さった方へ
歪な世界の清濁ひっくるめて受け入れる覚悟がないといけないのかもしれませんね…
ファンとしてはただ見守りそして応援することしかできませんが、その想いはきっと届いていると信じています。

そして、光一くんにばかり火の粉が降りかかるのは数々の困難(妬みなどもでしょうね)を乗り越える度に輝きを増すという、ある意味凡人にはない煌めく人であるが故の宿命でしょうか…


◆6月の苛立ちさん
こんにちは♪

“載っていた書庫写真は30人くらいの集団写真で真ん中に光一君と長瀬がいたような気がする。今回と同じように仕事っていって呼ばれて普通に会社の人たちと記念写真に納まっているかんじで、光一君は借りてきた猫みたいな感じだった。”

記事を直接目にされた方の印象ということで引用させて頂きましたm(__)m
私が見た情報はほとぼりが冷めた頃のもので、内容は相手をしたとされる女性の証言と事務所の力関係についてでしたが、どれも事実であることを前提に書かれたものばかりで、信じたくないけれど、でも…とすっかりナーバスになっていました。
それでも、潔癖症だから着けたという話に関しては胡散臭く思いましたが。
今思えば、光一くんの特徴を表すことで記事に信憑性を持たせようとしていたのでしょうね…

申し開きをしても信じてもらえない、余計に火に油を注ぐことになるということで、沈黙を守るしかない。
普通の人ならば当然反論できるのに…
芸能人に損なわれがちなのはプライバシーだけではないですね。


◆わびすけさん
こんにちは♪
書いて下さる内容が個人的な場合が多いので頂いたコメントは基本非公開なのですが、貴重な感想でしたので今回は公開させていただきましたm(__)m

“それにしても、こんな世界でひたすら精進し自分磨きに精を出し続ける光一さんに、改めて尊敬の念を抱きました。あの穏やかな表情の下には、どんな苦労が隠されているのでしょう。 ”と仰るわびすけさんの意見に同感です。

メンタルが強くないと…とは書きましたが、何を言われても何をされても平気ということではなく…
それでも、「自分にはストレスはない」「何を言われても心が折れることはない」と機会ある度に言われていて、その強くあろうとする気持ちに感動と尊敬の念を抱かずにはいられません。

それでも時として本音を知りたいと思うのがファンなわけで…
近年はファンの前でも時折キツいと口に出してくれるようになったのは嬉しいです。
確信犯でしょうけれど(笑)
所詮光一くんの掌でコロコロされている化け猫ですから…
でもそれが幸せですよね(爆)

「“私は、これからも彼を信じて応援していきます。”(^_^)ゞ 」こちらも同感です!
こちらこそよろしくお願いします(^^)


◆6/3 18:34にコメントして下さった方へ
多くの人の中で見つけ、ファンになり、今も変わらずファンでいる自分の判断を信じたいですね。
あ、ですが、期待以上のものを魅せてくれるという点ではいい意味で裏切られてますよね(笑)





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