日々感じたことを心のままに書いていこうと思います。



   
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はっぴー

Author:はっぴー
堂本光一さんが大好きだと、
誰に憚ることなく言いたくて、
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歪な世界

   
先日の週刊誌の記事はサラッと読んだだけでも仕組まれた感満載だったけれど、それでも火のない所に煙は立たぬという諺があるように、読んだ人はやっぱりいいイメージは抱かないと思う。
しかも本来ならガードすべき事務所が全くのノーガードなだけでなく、ちゃっかりDVDをアピールしてて、尚のこと見え透いている。

ところで…
ファンになってすぐの頃はSNSもあまりなくて、2ちゃんねるやYahoo掲示版、そしてファンブログが情報源だった。
前者に関してはロム専だったけれど、ネット上の見ず知らずの人同士がいがみ合う…
顔や素性が分からない分、容赦がないどころか悪意に満ちていて怖かった。

光一くんに関してもそう…
歌唱力に関してやデビュー曲かな?FFのパクリだと貶す書き込みに溢れかえっていて、当時ファン同士のいがみ合いどころか、ネットでの書き込みの性質についても知らなかった私は、愚かにもソロアルバムとDVDを購入するのを躊躇してしまった。

せっかく好きだなって思える人に出逢えたのに、がっかりしたくなかった。

でも意を決してチャレンジしたところ、がっかりどころか益々夢中になったことは言うまでもなく、どうしてもっと早く見聞きしなかったんだろうと思った。

そんな悪意に満ちた中で一際ショックを受けたのは、週刊誌のTBS●●パーティーというスキャンダル記事。
先日の記事で真っ先に思い出した。

ネットは便利で、過去にタイムスリップすることもできる訳で…
事務所とメディアの裏の繋がりについて書いてあるサイトを見つけて、よく知らなかった当時の状況や記事の中身を知った。

1999年、まだ20歳…だけど人気絶頂期だよね。
だからかな?光一くんに関することばかりが目立っていて、なんだか不自然…

当時、女性週刊誌の記事だからと思えど、どうしてもわだかまりが拭えなかった。
受けたショックは先日の記事とは雲泥の差だった。

真相は良くも悪くも藪の中。
今回の記事のように番組収録時に否定する機会もないまま現在に至る訳だけど…

たとえ週刊誌の捏造記事であろうと、人々の記憶から消えたとしても、こうして過去にタイムスリップできるようになった現代に於いて、一度世に出たものは跡形もなく消し去ることは不可能に近い。

だからこそ世に出る前に揉み消したり記事を最小限に留めたり、そしてその見返りを与えたり。
ホント、芸能界は歪な世界だと思う。

そんな世界で健全な精神状態を維持し続けるには、よほどのメンタルの強さが必要だろうな…
そして、事務所のガードは必須。

先日の記事は…
どう考えても事務所ぐるみでのことに思えることが問題の核心だと思う。

ひょっとして別の記事を揉み消す為に利用されたんじゃないかな?…との憶測も、あながち的外れではないのかもしれない。

いずれにしても芸能界の裏事情を知れば知るほど怖くなる。
その裏事情というモノも真実である確証はないけれど…

結局は自分の目で見て自分が聞いたことを信じるしかないんだろうな…

火のない所に煙は立たないかもしれないけれど、逆に、記事をそのまま鵜呑みにはしない。
不自然だと思う自分の感覚を信じたい。

ファンになった当初とは違い、光一くんを見つめてきたこの時間によってそう考えられるようになった。





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こんばんは!
前にもお邪魔したことがあるような気がするのですが、突然ごめんなさい。

私は、グループデビュー前からの光一さんのファンです。
もう長い間、光一さんだけを見てきました。
その間に2回〔今回を除く〕だけ、このような記事が出ました。
一回目は未成年時の喫煙疑惑。
この時は、事務所がちゃんと対応していたと思います。人気絶頂で押さえ込んだ感じでした。
私は、拓郎さんに手紙を書きましたよ。(^-^)
まだ、世間を知らない彼ら〔この頃はグループも応援していたので〕を導いて下さいって!

そして、例の○○パーティー…
色々調べてみると、お隣さんも絡んでの陥れられ感満載の事件でした。それ以来、光一さんは外出しなくなりましたね。プライベートでの失敗は取り返しがつかないからと…
そんな彼が今回のようなことをするとは思えません。裏で何かしらあったと考えるのが当然だと思います。只の仕事話の延長って雰囲気ですよね。
いいように利用されたんだと思います。

それにしても、こんな世界でひたすら精進し自分磨きに精を出し続ける光一さんに、改めて尊敬の念を抱きました。あの穏やかな表情の下には、どんな苦労が隠されているのでしょう。

“私は、これからも彼を信じて応援していきます。”(^_^)ゞ

何か、ちょっと宣言したくなって出てきちゃいました。
これからもよろしくお願いします。


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