日々感じたことを心のままに書いていこうと思います。



   
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はっぴー

Author:はっぴー
堂本光一さんが大好きだと、
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堂兄のこと…

   
時折眉間にしわを寄せたり、思わず顔を背けたり、画面に向かって悪態をつきながらも毎週リアタイで見ていたけれど、いつ頃からか翌日感想を読んで覚悟を決めてから録画を見るようになり、そして現在、録画すら3~4回分を纏めてササッと

生放送ではないからタイムラグはあるものの、顔を見て話が聞けて演奏している麗しい姿まで見ることができる、唯一のレギュラー番組。

なので、この番組がもしなくなると…やっぱり淋しい…かなぁ?

現状のままだとちょこっとサイエンスやたま~にCMや他のお仕事で露出はあるものの、舞台かコンサート会場でしか見ることができなくなってしまう。

確かに、キンキとしての光一くんだし、同僚の見苦しいビジュアルと腹立たしい言動には憤懣やるかたないけれど、でも、舞台やコンサートに行けるファンばかりじゃない。
私自身もいつまで行けるか不透明だし…

だから、番組が終わるようにと願うファンの心情は理解できるものの終わるなら他のレギュラー番組が決定してから終わってほしいと、なんとも身勝手な希望を抱いてしまう

ただ…
先日、あまりにも話題騒然となっていたのでベテラン芸人さんの回を恐る恐る観てみたら、その考えも吹っ飛んでしまった
原因はおでんネタ。
仲直りネタもギャアとなったけれど、「俺はいいよ」と手を振って拒否しそうな高見沢さんまで参加されていたから、仕方がなかったんだろうな…と。
(台本にあったとか、ゲストを引き立てる為とか、番組を盛り上げる為とか)

没ネタ披露は、ネタ作りの裏側を垣間見るようでそれなりに楽しめたけれど、おでんネタは要らないと思う。
ゲストにも知らされていなかったみたいだった。

放送作家の思いつきか同僚の思いつきかは定かでないし、偏見かもしれないけれど、アレもついでにやらせようという、かなり上からな思惑を感じる。

そもそも痛い熱い苦しいという捨て身で笑いを取るやり方が好きではない。
痛がっている熱がっている苦しんでいるのを見て笑う方もどうかと思う。
でも笑わなければ捨て身でやったことが無駄になる…
うーん…
そう考えると、目の前であんなネタを披露されたら微妙かも…

彼らにしてみれば芸人だから芸を求められるのは仕方がないとして、音楽番組で、しかもゲストなんだから、そこまでは勘弁してよという心境じゃないかな?

同僚が本当に繊細で心優しい人物であればあんなネタをリクエストするとか…ねぇ…(以下自粛)

いずれにしても、盛り上がったところで更に調子に乗ってしまうのは件の放送作家と同僚のパターンだよね…

その昔33分探偵を家族が毎週見ていたから私もつい見ちゃってたけれど、最初の数回は楽しめた。
でも段々ギャグの部分がくどくなってうんざりした記憶がある。あの頃でさえ。

そう、うんざり。
番組の印象としてはこの言葉がしっくりくるな…

だけど悲しいことに、光一くんは話も表情も仕草も演奏してる姿も素敵なのよね

だからなかなか見る気は起きないけれど録画はしてしまう。
しかも画質も落とせなくて…
HDDの容量泣かせの番組よね

ということで、一刻も早くソロでのレギュラー番組が始りますように




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