日々感じたことを心のままに書いていこうと思います。



   
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はっぴー

Author:はっぴー
堂本光一さんが大好きだと、
誰に憚ることなく言いたくて、
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いよいよ!

   
9月8日に初日を迎えたEndless SHOCK大阪公演
長いトンネルを抜け出た気分

ストーリーは変らないのに、屋良君が内君に交代する事で、
ライバルの性格だけでなく、年齢や背景など、
コウイチとの関係性もガラッと変わる…

実は私、屋良君のギラギラしたところがずっと苦手で…
だけど今年の春は違っていて驚いた。嬉しい誤算だった。
内君はどうだろう?

ふぉ~ゆ~も、辰巳君とコッシーになることでコウイチのアドリブも変わるよね?
マツとふくちゃんの方がコウイチは絡みやすいイメージがあるけれど…
どんな感じなのかな?

そうそう、大阪公演は直さんがいないんだよね…
ストリートでのシーンはどうなってるんだろう?

今のところ私が見たレポでは見当たらないけれど…
まだまだ始まったばかりだから、これからのお楽しみ

大阪公演21日間30公演、無事完走できますように








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着地点…

   
結局買わなかったけれど…
ドル誌・TV誌・音楽雑誌・スポ紙だけでなく、
普段縁のないファッション誌や週刊誌まであって、
あらためて20周年の凄さを感じた

TwitterでおススメとあったTV誌やBAILA・ananをサラッと読んで、
ananには歌に関する考え方が載っていたから気になったけれど…
読んだのがスーパーにあるヨレヨレの1冊だったので、
本屋さんで改めて購入しようと思っているうちに次号が発売されてしまった

特集記事はないけれど、日経エンタが今日ようやく届いた

ドラマ撮影中の同僚の異変から、歌番組に急遽一人で出演するにあたって
調整する模様、更には非常事態に陥ったからこその気づきなど、
OAを思い浮かべながら読むと、尚のこと濃い内容だった。

そして最後…
ファンの妄想をばっさり!
目に見えるモノで何かを表現して、
見ている人がそっちにばかり気を取られるのは嫌。
ちゃんと歌を聴いてもらいたい。

読み始めからは想像のつかない着地点…

客席に対しての「見えてません」「見てません」
「見るんじゃなくて感じているんです」という言葉を思い出した。



8/14に途中まで書いた記事。
ここまでは雑誌ラッシュと先月号の日経エンタを読んだ感想かな…
タイトル同様、この後何を書こうとしていたのか、着地点は?
下書きはなく、その時々でどっぷり浸りながらの文章なので、
今となってはわからないけれど、その時の思いを消したくなくて、
これはこれで一区切りついていると思うのでそのまま載せました。


カテゴリから、お返事をしようと思っていたことだけは確かなので、
ずいぶん経ってしまいましたがお返事を…

7/13 10:39にコメントしてくださった方へ
新境地への挑戦などグループだからこそ出来ると話されていましたが、
ぶつかることもしょっちゅうだと…
より良いものをと意見がぶつかるのは仕方のないことですが、
それをあたかも相手の落ち度のように、はたまた力量不足のように、
紙面であれ同僚の発言として伝わると、ファンとしては耐え難いですよね…

7/16 04:54にコメントしてくださった方へ
同じものを見聞きしても人それぞれ感じ方、受け取り方が異なるので、
“同感”とあるだけでホッとします。(小心者なので)
ありがとうございます。

7/16 きみままさんへ
後半部分のみのようですが…
デパ地下かと思うほどの賑わいを体感されてください(笑)
Partyでの様子を教えてくださってありがとうございました。
また、温かいお言葉ありがとうございます。

7/19 桜さんへ
ご心配くださったのに今頃申し訳ありません。
ここに書くこと=自分と向き合うことなので、次の記事に自分の気持ちを
書いてみました。

7/19 08:58にコメントしてくださった方へ
帯状疱疹の心配をされていましたので、私の母と子どもが経験しており、
おそらく違う旨をお知らせしようと思っていましたが、それも叶わず…
後日(7/22)にコメントしてくださった際、杞憂であることに気付かれていたので
安心しました。
ただ、肌荒れ吹き出物はある程度疲労やストレスのバロメーターになるので、
実際のところがわからない分、些細な変化でも心配になりますよね…

7/29 かおりさんへ
そう、正確には“解散を考えたことがある。”でしたね。
ところで…
私も20年前見ていなかったのでものすごく期待していたのですが、
20周年記念ドラマと銘打っていたことを思い出し、優先すべきは
そこなんだな…と納得しました。
あくまでもファンへの感謝、ファンが喜ぶことを第一に考えると、まあ
成功でしょうね…
でも、ホント満載でしたね(笑)

08/02 00:51にコメントしてくださった方へ
ありがとうございます。
ブログの紹介(サブタイトル?)にある通り、心のままに…とは思ってはいますが、
その一言でホッとします(小心者なので)


続きはまた後日…

更新もお返事もなかなかできませんが、お越しくださったみなさま、
コメントしてくださったみなさま、本当にありがとうございます。

Twitterのようにリアルタイムで意見交換は出来ませんが、
書いては消しを繰り返し、考えに考え、それでもつたない文章ですが、
少なくとも、周りに振り回されず自分と向き合い考えを伝えることが出来る、
この場所はとても大切なので、なんとか続けていきたいと思っています。
これからもよろしくお願いします









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20周年…

   

20年後に集まろうというドラマのエンディング…
当時から20年後の続編を想定していたとすると、
相当人気があったんだろうな~

…なんて、続編を見る前は考えていたけれど、
蓋を開けてみると、おやおやKinKiネタがいっぱい

メディアでの番宣もたくさんあって期待していたんだけど、
結局はグループの20周年イベントの一環でしかなかったのかな?

でも、それはそれで思い付いた人凄いな…
嵐のメンバーのスケジュールを抑えたり、
一般人の元Jrを出演させたり、
ドラマのDVD発売まで一連の流れが出来ているから、
コケる訳にはいかない。

名目はKinKiKids20周年イベントであっても、
ファンとは違って、関係者はお祝いどころか、
プロジェクトが大掛かりであればあるほどピリピリしていたかも…

そして想定外の発症…
相当前から企画されていただろうからドタキャンはできない。

ZIPで言ってた光一くんの「どうしよう」×6は、時々ポロっと口にする発言と同じく、
笑えない、深刻な事態だったんだろうな


話が逸れてしまったけれど、
確かV6の時もメディアへの露出が半端じゃなかったし、
学校へ行こうの復活もあった。
それほど20周年というのは特別なのかもしれない…

例えば10周年だと、とりあえず無事に迎えられて、
これからもよろしくアピールが強いかな?
逆に30周年以上だとファンへの感謝もだけれど、
まだまだ現役アイドルな姿を世間にアピールしている感じ?

じゃあ20周年はというと、旬は過ぎているけれど円熟期?
紆余曲折あっても20年…
デビュー前から考えるとそれ以上…
タレントもファンも感慨深いのかも。


光一くんにとってKinKi Kidsは、同僚は、
ある意味、家族のようなものなのかもしれない…
行列での家族に関する話を聞いていてふと思った。

同僚にとっても家族なんだろうな…
ただし、担う役割が違うけれど。

自由な発想や表現力も、
目新しいおもちゃに飛びつくところも飽きっぽいところも、
傷つきやすく、だけど相手には寛容を求めるところも…
まるで子ども。

だから母性愛に満ちたファンは、
彼が何をしても可愛くて、
何を言っても許してしまうのでは?

もちろん、だからこその良さもあるとは思うけど、
いつまでも子どものままでは家族としては堪らない。

そう…
一人の大人として向き合うから、
矛盾を感じたり憤ったりするんだよね…


それはそうと…
光一くんの爆弾発言として、辞めたいとジャニーさんに相談したことがあると。
あれは驚いた…
わりと最近のような印象を受けたけけど、
ジャニーさんは何と言ったのかな?

20周年イベントのPartyではとても楽しそうだったようだし、
作詞を同僚にというのも、
堂島孝平さんが一緒だからこそだと思うのだけど。
…と、勝手に解釈してる。

孝平さんや建さん、他にも第三者が一緒だと楽しそうな気がする。
とことん納得がいくまで意見を交わしたり、相手を理解しようと努めたり…
そんな普通のことが普通にできるのかな?
そんな状況を作ってもらえるようになったのかな?

一時期、関わり方が2割とかスタッフ任せとか、そんな発言があったけれど、
20周年イベントをきっかけに、また関わり方が変わった気がする…

もしKinKiKidsというプロジェクトの一員として、充実感を見出したのなら、
それはそれでお茶の間ファンとして見届けようとは思う。

ただ…
この先ソロは期待できないのかな…という不安がある。

だけど…
KDの世界に魅了されたファンが大勢いることもわかってくれていると信じたい

光一くんがグループでもソロでも、どんな状況でも最善を尽くすのわかるけど、
でも、昨年KinKiコンに行ってわかった。
やっぱり同僚がダメだった
顔、服のセンス、体型、声、歌い方、曲、笑いのセンス、どれも嫌い

もし個人的に話をしたら気が合うかもしれない、
考え方が変わるかもしれない、
でも万に一つもそんな機会ないでしょ?

一般の人に対して、
見た目だけでそこまで嫌悪感を抱くのは失礼極まりないと思う

実のところ、数年前まではそんな理由で嫌うのはどうかと思うと同時に、
光一くんのファンは内面重視の方が多くて、
見た目で好きになった自分は軽薄なのかと悩んでいた

だけど、雑誌のインタビューやTVでの会話から窺い知れる考え方や、
歌、声、コンサート、舞台…
見た目だけでなくどんどん魅了されていった

もし個人的に話をしたら、減滅するかもしれない…
でも減滅される方が怖い
万が一、その機会が訪れたとしても挨拶くらいで何も話せないし、
何を言われても間近で会えたことの緊張と喜びで舞い上がってると思う


今は…
芸能人、それもアイドルなのだから、
見た目で好きになっても嫌いになっても構わないんじゃないかと、
割り切るようになった。

少し瘦せたのが気になるけれど、緊急コンの時のやつれた感じはないし、
後輩君たちとの楽しそうな姿を見ることができたから、
秋まではそれで我慢我慢




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